燃~えよドラゴンズ~♪ 今年は名古屋に行きます。
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2006年06月25日(日) 晴れ

今日はチームはアズーリではなく
百助に参加。
6チームが集まり。
A,B二つのブロックから上位2チームが
決勝トーナメントに進む大会。

予選リーグを1-0、2-0で勝ち
危なげなく予選を突破。
続く準決勝では
0-0で前半を折り返したが
後半から、3連続コーナーキックで
シブッチーニは上がったまま
4回目のときに、こぼれ球が足元に転がってきた!
とっさに足出して蹴ったら入った☆
めっちゃ格好悪いけど、
ゴールにボールが入ったら良いんやろ?サッカーは!
そりゃ格好良く決めたいよ(><)
そんなこんなで、1-0。
終了前にも駄目押し点が入り、2-0の快勝☆
ここまでDF陣は何故か無失点。
しかし、決勝開始10分。
ラインを上げていた百助は、左サイドを一本のスルーパスで通され
シブッチーニは必死で追いかけたが
追いつかず、角度のないところから左隅に決められ、
先制点を奪われた。
1-0で前半を折り返したが
後半から、子守りで遅れてきた○ーじが左サイドに入り、
サイドからの攻撃で、流れをつかんだ。
終了5分前、サイドからの低いセンタリングを
FWがきっちりきめ同点に!!
オフサイドだと、もめたけど審判がゴールの判定。
その後も百助は決定的なチャンスをサイドから作るが
バーの上とか、キーパー正面とかで後半終了。
延長戦へ入り、開始5分。
FKのチャンスに喜んでシブッチーニは前線へ
しかしその手前でボールが失速し、競り合ったボールのこぼれ球が
左サイドの角度のない位置に!!!
そこにはMっちゃんがいた!!!
中にいたシブッチーニとTがっちはボールを要求したが
Mっちゃんは、ダイレクトでシュート!
それが決まりVゴールで百助の優勝となったのでした。

MVPはもちろんMっちゃん。
なぜか俺がベストDFに選ばれました。
なんてレベルの低い大会でしょう。

20060627024212
BEST DF
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6月12日(日)14:00
天候は晴れ
アズーリ VS ?
KICK OFF

久しぶりのアズーリですが、ユニホームがアルゼンチン代表から
ピンクのユニホームになりました。(似合ってるか心配)
シブッチーニはセンターバックの右で出場
本日は4-4-2のフォーメーション
右サイドバック不在のため
いつもはハーフのN田くんが右サイドバックに~
(もったいない。N田くんは攻撃力抜群)
さあ、試合開始です。
いきなり、自軍の右サイドを崩される展開
シブッチーニとN田くんの間をスルーパスが
相手の二列目の選手をシブッチーニが捕まえきれず
コーナー付近までえぐられセンタリング
しかし、もう一人のセンターバックがクリアし難を逃れる。
その後も右サイドを崩され主導権を握れないまま
前半10分
左サイドをパス回しで崩され
相手8番がペナルティエリア付近からドリブルを仕掛けてきた
慌てて寄せに行ったシブッチーニ
寄せきれないまま、その前にいた選手にパス
(ドリブル大きくなったと思ったら、うまくつながった)
そいつが切れ込んでシュートを決め先制点を奪われる(><)
ここから、反撃に出たアズーリだが
ボールは回り、センタリングまでは行くものの
相手CBの高さと強さに跳ね返され
決定的チャンスを作れないまま前半終了。
この時点で、シブッチーニはバテバテ
後半開始から1点を返そうと
アズーリは猛攻を仕掛ける。
Tジュニアの右サイドの突破からチャンスを作るが
GKのセーブに合い、得点を奪えない。
その後もGKと1対1となるシーンがあるが
ゴールを奪えないままタイムアップ。
後半のことは暑さのためあまり覚えてません。
本日気管支炎のため見学に来ていたM井氏に聞くと
「内容はアズーリが勝っていた」
とのことです。
これで一回戦敗退となり、アズーリの夏の活動は終わり?でしょう

        評価
シブッチーニ 4.5
ワールドカップ開幕まであと一日
ということで注目選手を発見しました。
先週のやべっちFCを見ていたところ
私の大好きなイングランド代表の試合がやってました。
ガスコインからのイングランドファンですが
最近はあまりTVを見ることもなく情報不足でした。
オーウェンとルーニーが怪我を
したことくらいは知っていましたが、
代わりのFWが誰であるのかは知りませんでした。
その試合を見ると、身長198cmの選手が
ハットトリックをしているじゃないですか!
その選手が点をとった後の行動に衝撃を受けました。
なんと、点をとった後にロボットダンスをしてるんです。
彼はリヴァプール所属のクラウチである。
クラウチが出ることがあれば注目です。
これで、ワールドカップの楽しみが一つ増えました。
ワールドカップモード2ということで
今日はEURO2004
オランダvsチェコ
ビデオを見ました。

結果はご存知の通り。
前半20分で2点をリードしていたオランダ
しかし、すぐにチェコが1点を返し
後半25分に同点となる。
最後は後半42分に
シュミチェルが決勝点をあげるのですが

ココに注目したい!!
この試合、キーを握っていたのは
03年バロンドールを受賞したチェコのネドベド
この危険な男をオランダのヘイティンガ
幾度とファールで倒し、退場となる。(後半30分)
その後のシュミチェルが決勝点をあげるシーン☆
アシストをした男。
この男こそ、私が最も印象に残っているループシュートを放った男である。
 (山口の日韓戦以上に)(ラモスのサンフレッチェ戦以上に)
その名はポポルスキー
euro96で見せた最も綺麗なループシュート
これを見たときには鳥肌が立ちました。
そのポポルスキーのプレーがこの場面でも
私の目にはとても印象的でした。
ミドルシュートのこぼれ球に反応し
右45度でキーパーと一対一となる。
そこで、普通なら豪快に打てば入りそうなところを
どこまで冷静なのか~~と思わせるほど冷静に
シュート体制から中にフリーでいたシュミチェル
ラストパス☆☆(ファンデルサール転んじゃってるよ!)
キーパーを見て、かつタイミングをずらし、中まで見る
この冷静で確実なプレーに渋みです。

最後のワールドカップになるでしょうが
ポポルスキーのこのようなプレーを見てみたいですね。34歳ですが。
あとこの試合、オランダの方はというと
セードルフダービッツが良い動きをしていましたね。
でもドイツ大会では代表に入ってないですね。
まあ、この試合を見て
今日もモチベーションあがりました。

テーマ:欧州サッカー全般 - ジャンル:スポーツ

六月になりましたね。
ワールドカップモードということで
自分のテンションを上げるために
EURO2004
イングランドvsフランス
ビデオを見ました。

結果はご存知の通り。
ランパードの先制ゴールで
1点をリードしたイングランドでしたが
後半ロスタイム
フランスがゴール正面の絶好の位置でFKのチャンス☆
蹴るのは将軍ジネディーヌ・ジダン!!!
蹴ったボールはゴールに吸い込まれるかのように
左隅のネットを揺らした!!
これで終わらないのが当時のフランス
ジェラードの不用意なバックパスに
反応したのはアンリ
キーパーの前でワンタッチし
キーパーを交わす。
勢い余ったGKジェームス
アンリに突っ込むしかなかった!!
これで得たPKを将軍がきっちり決め
フランスの逆転勝利

こんなしびれる試合をもうすぐ見れるのかと
思うと、今夜も眠れません。
最近、昼寝てるんです。夜勤のため(><)

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 bluestar作者

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